2009.01.01
明けましてー

実家に帰りました
はぁー、楽過ぎる
悪の心が浄化されます
年越して、朝mixiを開きまして、一番大量にコミュニティの書き込みがあったのは「鬱」のコミュでした。2009年も良い年になりそうです。
嘘つきは悪いことじゃない。全く
ただ、正直な方が生きるのが楽だということにも気付きました
どうにもこうにも不器用だ
ことしのもくひょうは、きょねんにひきつづきいっぱいせいちょうすることと、あともっとさくひんにでたいです
多分今年ものらりくらりと更新していきます
2008.12.17
パーチー


結婚して関西に帰る友達をうちに呼んで、家飲みみたいな、鍋パーチーみたいなことをしました
寒空の中、ちっちゃいチャリでたくさん酒を買い込んで来てくれました。
前以て断りを入れますが、偽善とかではなく!
人の幸せって本当に良いものだと思います
お幸せに!!
2008.12.16
芝居

「聖者の行進」という昔見たドラマを観た
「パンダコパンダ」というトトロの前身ともいえる作品を観た
おぅるでぃずTheater 28th
「夕日の向こう側」観て来ました
懐かしい人達と久々に話せて嬉しかった
なんか、舞台を観たり、宇宙の人や賀一さんと話して思ったことは
映像と舞台でもなく
仕事と趣味でもなく
演者と観客でもなく
何をしているかとかではなく、芝居という世界に身をおいてること自体や、一緒に、酒を飲み、話す、人達がいることが幸せなんじゃないかと思った。
感覚的ですが。
久々に酔っ払ったー
楽しかった!
2008.12.12
自己分析

本当に良い作品は、それを観ても役者をやりだしたいなんて思わないんじゃないか、とふと思いました。
稽古でですが、いま恋愛ものの芝居をしています。
それによってわかったことですが、僕はどーやら依存をしない人間らしい
確かに自分の物も極端に少ないし、趣味と言える趣味もない。
洋服やアクセサリーにも興味が薄い
それは人間関係にも言えることで
余り誰かに頼ったり、甘えたりしない
けっこうドライで冷めてる所もあり
色んなことに対してどーでもいいと思って生きてきたらしい
思い当たることがたくさんありますが、そうやって生きて来たので今更仕方がないと思う
ただ、芝居に対しては違うと思う。学生時代、部活をやってた時もそうでしたが、自分のやりたいことに対してはエゴを出す。
うん、その対象がいつからか、人間とか、物とかじゃなくなっていたんだなー
子どもの頃は親に甘えたり、欲しいものをねだったりしてたはずだもんね
人間味も少し欲しいと思うこの頃です
2008.11.23
生きてます

はい。相変わらず芝居とバイトの日々です。
最近観た映画と舞台
「牛頭」
「僕たちと駐在さんの700日戦争」
「ラブドガン」
「七人の侍」
「記憶の支配人」
「PARTY7」
「エレファント・マン」
AJI「うん、大丈夫。元気」
「アクトリーグ 関東第10戦
自分に肥料をやるのは自分だと思っちょります
うん、今年ももうすぐ終わるな〜


